もの覚えの悪い老人(実体は落第生)が、その生半可な知識を、
せめて、いくぶんたりとも、マトモなものへと近づけることができれば、という期待から、
が、そのじつ ― 、有り体に言えば、
この場を借りて、初等フランス語の復習をさせてもらおう、といった魂胆から、
開いたところの講座である。
ご批判を浴びるのは、覚悟の上。
Leçon 01
つづり字と発音
Leçon 02
動詞の直接法現在・冠詞
Leçon 03
形容詞・疑問文
Leçon 04
予定
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参考にしたもの:
"le français sans paine", ASSiMiL, 1998