プログラム

未定.まずは,下をたたき台にして考える.斬新なアイデア歓迎.


第一部 美しい自然(森・鳥・サンゴ・イルカ)
     モイヤー@三宅島自然史研究会
第二部 2000年噴火と災害
     井田@噴火予知連会長
     山本@気象庁長官
     青山@東京都副知事
     長谷川@三宅村村長
第三部 神着太鼓

第四部 村民会議

主催:三宅村・東京都・気象庁
後援:三宅島自然史研究会・三宅村商工会・三宅村観光協会・三宅島社会福祉協議会


第二部・第四部に関する村松11.14案

理の集会のスタイルは、公会堂みたいなところを想定すると、
・壇上に、井田、小宮、行政、火山学者らが着席してずらっと、並ぶ
 可能であれば、全出席者の前にテーブルがあってマイクが置いてある
・観客席は椅子でも畳でもいいが、質問用ワイヤレスマイクをあちこち
 に設置しておき、質問者にはボランティア学生が走っていってマイク
 を渡す。

総合司会<進行役>:実行委員(島民の一人)
1)火山噴火予知連絡会(井田、小宮)による説明 45分程度
 →講演スタイル(立って、OHP、スライドなどで説明)
2)行政、火山学者らによる付加意見など 30分程度(一人5〜10分)
 →着座のまま、OHP、スライドで説明
3)質疑応答(パネルディスカッション方式) 30分程度
 →答えるのは壇上の人々
 →質問受付などの司会は別の実行委員(島民の一人)
4)島民集会
 →場内のワイヤレスマイクを使っての討論
 →司会進行は、もう一人別の実行委員(もちろん島民)