11.17.1545 小学校に電話した.
呼び出し音ひとつで荒井校長(三小)が出た.
- 早川「おととい,そこで,子どもが窓から飛び降りそうになる事件があったそうだが」
- 荒井「その件については,指導部に上げてある.」
- 荒井「おとといも言ったように*,あなたと連携・協力することはない.別ルートでやりましょう」
早川「それはよくわかっている.別々にやろう.いまは,異なる立場に身を置く職業人として緊張関係をもって荒井さんに質問している.」
- …
- …
- 荒井「該当二人の保護者には,どちらにもよく説明してある.ふたりのうちひとりはいま寮にいない.」
早川「どっちがいなくなったのですか?やったほうか,それともやられたほうか?」
荒井「それは言えない」
- 早川「きちんと対応しているか?」
- 荒井「大丈夫だ.ちゃんとやってる.」
- *15日13時ころ,荒井校長と私は小学校(つまりその女子寮)1階の畳の部屋で20分ほど二人だけで話し合った経緯があります.