平成20年度シンポジウム

基調講演I

「生活習慣病予防における運動の効果」
上條隆(群馬大学教育学部准教授)

事業報告

「糖尿病と運動」
常川勝彦(群馬大学医学部附属病院検査部医員)
「中高年者の運動習慣獲得へ向けて」
正保佳史(群馬大学教育学部保健体育科4年)
「健康評価としてのセルフモニタリングの有効性についての一考察」
八高 陽亮(群馬大学教育学部保健体育科4年)
「生活スタイルによる健康評価とこれからの健康づくりに関する研究」
舩山 直樹(群馬大学教育学部保健体育科4年)
「中高年者における喫煙と運動能力の相関性についての研究」
丸岡 哲也(群馬大学教育学部保健体育科4年)
「中高年を対象とした体力測定をもとにした肥満予防、改善に関する研究」
鳩山 和弘(群馬大学教育学部保健体育科4年)
「中高年者の運動習慣が、体格・体型に及ぼす影響に関する研究」
山田 亨(群馬大学教育学部保健体育科4年)
「小学生の身体活動セルフエフィカシー向上を意図した身体活動介入『自遊自財』の効果検証」
高橋 幸一(群馬大学教育学部保健体育科4年)

基調講演II

「北京オリンピック金メダルの瞬間」
峰幸代 三科真澄(ルネサス高崎女子ソフトボール部)
講演映像

基調講演III

「山西哲郎ランニング人生」-自分史から見たランニング文化-
山西哲郎

パネルディスカッション

「スポーツを通して学んだこと」
乾絵美(ルネサス高崎女子ソフトボール部主将)
「群馬大学スポーツシンポジウム」
荻原健司(参議院議員)
「NPO・指定管理制度を戦略としたスポーツの効用の最大化」
中川保敬(熊本大学教育学部教授)
「市民を挙げた健康づくり」
大塚克巳(前橋市副市長)
「“元気アップ事業”と“群馬大学インターンシップ”の相乗効果」
内海弘恵(渋川市立上白井小学校教諭)
「食事と運動の併用」
高田和子(国立健康・栄養研究所研究員)
「メタボリックシンドローム」
村上正巳(群馬大学大学院医学系研究科臨床検査医学教授)
「国連で糖尿病対策が必要との決議:エイズに次ぐ、2つ目の疾患として」
伴野 祥一(群馬大学医学部保健学科教授)
「自分史から見たランニング文化」
山西 哲郎(群馬大学教育学部教授)

主催者:鈴木守
本事業推進室長:白井紘行
本事業推進責任者:柳川益美

スタッフ一覧
小川正行、西田順一、金澤陽子、貴田真美、尾崎秀典、藪中、山下誠司

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