平成20年度シンポジウム

「北京オリンピック金メダルの瞬間」

峰幸代 三科真澄(ルネサス高崎女子ソフトボール部)

2008年、北京オリンピックで悲願の金メダルを獲得するまでの道のり、団体競技におけるチームワークの大切さ、個の強さ、個の個性を1つの和にし、共に喜び合った最高の仲間達との戦いの日々で得たものについてお伝えします。

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